Windows10 タスクバーのアイコン縮小とタスクバーの非表示

ウィンドウズタスクバー

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タスクバーにあるアイコンを縮小すれば、デスクトップ画面が広がり作業領域が増えます。増えるといっても、WordやExcelにおいて1行程度ですけど。

また、タスクバー自体を消すこともできます。もちろん必要な時には、表示させることが出来ます。

タスクバーのアイコンを縮小する

1タスクバーにマウスポインタを置き、右クリックします。
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2「プロパティ」をクリックします。
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3「小さいタスクバーボタンを使う」をクリックし、「OK」ボタンをクリックして終了します。
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タスクバーを自動的に隠す

1タスクバーにマウスポインタを置き、右クリックします。
taskbar02

2「プロパティ」をクリックします。
taskbar03

3「タスクバーを自動的に隠す」をクリックし、「OK」ボタンをクリックして終了します。
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4タスクバーを表示するには、マウスポインタを画面の下に移動させます。
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5マウスポインタがタスクバー上にある間は表示続けます。
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6マウスポインタをタスクバー上から移動させると、タスクバーが消えます。
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